事象の概要:
ブラウザにcontrol panel for twitterを導入したい
再現手順:
なし
操作を行なった結果(動画やスクリーンショットも歓迎します!!):
なし
想定していた動作結果:
なし
発生頻度:
不明
OSとBraveのバージョン:
iphone16e ios18.6
Brave 1.80.125 (Official Build) (64 ビット)(https://brave.com/latest/)
Chromium: 138.0.7204.184
その他補足事項:
@reeeima こんにちは。
Braveに関するご意見をいただき、まことにありがとうございます。iOSではSafariに限り拡張機能を使用することができるのですが、現状ではその他のブラウザにおいてはプラットフォームの制約により拡張機能をブラウザにできないのです。今後長い目線で拡張機能サポートの実現可能性について検討を続けさせていただければと思います。
またお気づきの点がありましたらぜひお知らせください。引き続きBraveをどうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは、返信ありがとうございます。
外部フィルターリストなどで追加すればいけそうかと思ったのですが、
そちらもおそらく無理ってことですよね、、、?
@reeeima こんにちは。
「不要な表示要素を非表示にする」というだけであるならフィルターリストにて対応できると思います。Control Panel for Twitterを私が使ったことがないのであくまで想像なのですが、この拡張機能がやっていることがadblockルールの記述だけで済むのであればおそらくわざわざ拡張機能を開発せずにカスタムフィルターだけ公開しているのではないかと思います。恐らくadblockルールによる制御だけでなく、スクリプトが必要なので拡張機能の形態で配布していると思うので、難しいような気がします。
こちらの記事を拝見してみましたが、ここに書かれている「○○を非表示」という機能についてはadblockルールをこねくり回せば実現可能かもしれません。ただし、その他の動的制御はフィルターリストで制御できるものではありませんので、ご了承ください。
以上、よろしくお願いいたします。
ご対応ありがとうございます。
そうだったのですね、、、確かに動的制御の安全性を確保する観点が抜けてました、、、
これについて何か有用なことあればこのコミュティで共有したいと思います!
ありがとうございました